新しい人生の地図を手に、
 幸福への一歩を踏み出してみましょう。

​天一国時代の2日セミナー

(​時間:23分)

幸福になりたい――

それは万人共通の願いです。努力した分だけ幸福が得られるなら、何の問題もありません。

 しかし、幸福を願って努力したのに、不幸が訪れる。平和を目指して手を尽くしたのに、戦争が絶えない。

 人間はその人生を通して、こうしたギャップに苦しむことが多いのです。なぜこのような苦しみがあるのか?統一原理では、ここに、明快な答えを出しています。

 それは、「神のことがわからなくなったから」なのです。

(​時間:22分)

幸福に生きるための原理・原則とは何か?

人生とはそもそも何のためにあるのか?

そして、人生はどこに向かっているのか?

こうした根本的なテーマについて、2回に分けてお話して参ります。

(​時間:20分)

死は、誰にでも平等に訪れる、人生の節目です。

それはすべての終わりなのでしょうか?

それとも、その先に、新たな地平線が開けて来るのでしょうか?

 

足を止めて、共に考えてみましょう。

(​時間:22分)

この世界には間違いなく「悪」が存在します。

それ故に、私たちが生きているこの世界は、

実に危うい世界です。

人間の不幸を作り出す「悪」は、いったいどこから生まれてきたのでしょうか?

神が創られた善なる世界に、なぜ悪が生じるようになったのでしょうか?

その根本原因に迫ります。

(​時間:21分)

「人間始祖が天使と不倫し、悪なる血縁関係を結んでしまったこと」が、

罪の根となったのですが、

 なぜこんなことになってしまったのでしょうか?

そこで、何が残ってしまったのでしょうか?

そして、それを解決する道はあるのでしょうか?

 

こうした内容について、さらに深いところに光を当てて参ります。

神の人類救援摂理
 

(​時間:22分)

すべての始まりは神の心情、愛を通して喜びを得たいという情的な衝動でした。

神と人間が共に喜ぶ、天国が建設されるはずでした。

 しかし堕落によって、その創造理想は失われました。

世界は、悪による悲しみと苦しみにあふれる、まさに地獄と化したのです。

 神様は、この罪悪の世界を、必ず救うことを心に決めました。

神様による、人類救援の計画、すなわち復帰摂理について明らかにします。

救世主イエスの真実
 

(​時間:24分)

ある青年が、十字架刑という極刑で亡くなりました。

その名は、イエス・キリストです。

 33歳の若さで他界したイエス。

しかしイエスが誕生した年は西暦の紀元となり、

その生き様は、現在、世界20億人以上の信徒を持つキリスト教という宗教に結実しました。

 

これほどの影響力を、

民族、人種、国境、そして時代を越えて与え続けた人物は他にいません。いま、その生涯の真実を明らかにします。

(​時間:23分)

歴史は繰り返す――。

 歴史学者たちは、過去のある時代に起こったことと、ほとんど同じ型の歴史過程が、\その後の時代において反復されている、という事実を発見してきました。しかし、なぜ歴史が繰り返すのか、ということまではわかりませんでした。「統一原理」はここに、新しい歴史観を提示しています。神の復帰摂理から見た人類歴史です。

 

歴史の中に生きて働かれる、神の存在を実感するとき、

私たちが今、生かされているこの時代の意味もまた、明確になるのです。

(​時間:27分)

人間始祖の堕落以来、神を見失った人類は、その父母なる存在を求めて歩んできました。

歴史が探し求めた「真の父母」。その存在は、今この時、すなわち現代に来られたのです。

その存在が、文鮮明総裁・韓鶴子総裁ご夫妻です。その生涯をたどります。

(​時間:23分)

人は、何のために結婚するのでしょうか?

 誰もが一度は、華やかな結婚式や、幸せな結婚生活に憧れます。

 結婚が人生を大きく左右するのは、間違いないことです。

しかしそもそもそれが何であり、どうしたらそれを通して幸福になれるのか、

それを知らずに生きている人がほとんどです。

 人生最大のターニングポイント、結婚。

その真実についてお伝えします。

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竹内秀明
講師
従来形式講義
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